2007年07月10日

今話題の東国原知事の紹介する観光みやざきHPです。

201-102-03.jpg音楽ではありませんが、
美しい海、景色、空気に触れるのもいいですね。

ちょっとお薦めのサイトです。

今日、会社の人に教えてもらいました。
観光宮崎のHPです。

宮崎県が作っているのでしょうか。
今、話題の東国原知事も挨拶しています。

何より、面白くてご紹介しょうと思ったのは、
テレビを見るように、宮崎観光ができることです。

宮崎に行かなくても、観光ができて、
ちょっと楽しめるかも。

いろいろと宮崎のきれいな海、名所が紹介されています。

宮崎にご興味があったら、下記のアドレスからご覧ください。

 ⇒ http://kankou.tv/miyazaki/
posted by Nick左中 at 20:00 | わたしの心の癒し音楽

2007年07月01日

アルハンブラの思い出

クラッシックギターの名曲「アルハンブラ宮殿の想い出」です。
この曲を聴くと、とても懐かしい気分になります。

中学生のころ、クラシックギターで小原聖子のファンになり、
その小原聖子先生が弾かれる「アルハンブラ宮殿の想い出」が
大好きでした。

曲なのか、小原聖子先生がすきなのかは当時微妙ですが。

この曲は、近代ギターの父といわれるタルレガの曲です。

何か震えるように響く旋律とともに、水の流れを感じさせる
イメージを感じさせられます。

それと、中学生のころ、クラッシクギターに憧れ、
この曲を一生懸命に弾いていたことが思い出されます。

懐かしさと、この曲のメロデーとが重ねあって、
本当に良い気持ちになります。

今も、当時のギターが押入れの中にありますが、
たまには、引っ張り出して、弾いてみるのもいいかもしれませんね。

その他、クラッシクギター曲といえば、「禁じられた遊び」「ロマンス」等があります。

いずれも、懐かしさを感じる曲となっています。
タグ:タルレガ
posted by Nick左中 at 10:33 | わたしの心の癒し音楽

2007年06月27日

サラ・ブライトマンの「アベ・マリア」

「アベ・マリア」は、今までどれくらいの歌手が歌っているでしょうか。

その中でも、私が自信をもってお薦めしたいのが、
サラ・ブライトマンの「アベ・マリア」です。

「Classics」というアルバムの一番最初に入っています。

天上に上るような、すき通った声で歌い上げます。

何度聴いても、心が洗われるような歌声に惚れ惚れします。

疲れたときなど、気持ちがすっきりしますよ。

この「アベ・マリア」はTVのCMでも流れていたことが
あると思います。

本当に、この歌声に会えて良かったといつも思っています。
タグ:心の癒し
posted by Nick左中 at 20:44 | わたしの心の癒し音楽

2007年06月25日

何故かウキウキする「ユモレスク」

私は、何故かこの曲を聴くとウキウキとした気持ちになります。
この弾むようなメロディのせいでしょうか。

この「ユモレスク」はドボルザークのピアノ曲集の
<八つのユモレスク>の中の第七曲です。

「ユモレスク」はピアノ曲ながら、歌にヴァイオリンでの
演奏されています。

活き活きした冒頭のメロディを効くと、とてもいい気持ちに
なり、ウキウキしますね。

すぐれたピアニストとして、「ラプソディ・イン・ブルー」
で有名な、ジュージ・ガーシュインが、12歳の時に

「まつで雷に打たれたように美の啓示を受けた」と語った
のが、この「ユモレスク」です。

この素朴なメロディへの素直な感動が生んだエピソードですね。
タグ:心の癒し
posted by Nick左中 at 20:39 | わたしの心の癒し音楽

2007年06月21日

朝のバロック音楽でリフレッシュ!!

私は、今も朝5時半に起床し、
ウォーキングをしています。

特に冬は暗く、
月も出ていないと路地がとても寂しい状況で大変でした。
できるだけ、街頭のあるところを選んで
歩くようにしていますが、
寂しさは変わりありません。

そこで、それを紛らわすのに、
FMラジオを聴くことにしました。


朝の5時半ごろは、NHKでは、
邦楽百番、バロックの森などの番組があります。

最近正月以外では邦楽を
耳にすることがなかったので、
とても新鮮でした。

また、バロックオ音楽を
朝の静けさのなかで聴くのも
とてもさわやかな感じになります。


また、こんなこともありました。
名曲の小箱を聴いていたとき、
ギターリストの小原聖子先生の
演奏があったときです。

この小原聖子先生とは、
私が中学生の時にクラシックグターに
挑戦していたとき、
あこがれの先生だったからです。

少ない小遣いから、
LPを買って何度もききました。

アルハンブラ宮殿の思い出など
今でも耳に残っています。


その憧れの先生の名前を聴き、
あの中学時代のことが思い出され、
本当に懐かしい気分になりました。


音楽とはその時代に戻してくれる
入り口なのかと思いました。
posted by Nick左中 at 20:09 | わたしの心の癒し音楽

2007年06月20日

癒しの音楽「華U〜road to OASIS」

このCDは、私の友人のお勧めです。
作曲家の友人からなのですが
丁度、こんな感じの曲を作りたいと思っていて
この曲は、左中さんも好きではと
紹介してくださいました。

あたりでした。以前から二胡、中国琵琶に
興味を持っていたので、
Cdを聴いて、すぐにハマッテしまいました。

この「華U〜road to OASIS」は
城之内ミサさんという日本が世界に誇る
女性音楽家です。

全米で「華」が絶賛され、今回はその第二弾
のCDです。

とても、やさしさと切ないような響きとともに
西アジアの神秘的な感じが漂った曲を楽しめます。

そして、CDを買って驚きは、CDを取り出した時
に起こります。そこから、癒しの演出が施されて
います。なんとある香りが漂ってきます。

とても、音楽とマッチングしていい気持ちになります。

その香りとは、「お香」でした。

とても楽しめる、癒されるCDだと思います。
posted by Nick左中 at 21:26 | わたしの心の癒し音楽

2007年06月19日

心を癒す「久遠の宇宙」

久遠(くおん)の宇宙(そら)というCDですが、
この曲は、本当に心を癒されます。

2000年秋に、このCD「久遠の宇宙(そら)」が
若田宇宙飛行士と共に
スペース・シャトル ディスカバリー号で
12日間の宇宙飛行を実現しました。

また、2004年1月、キム・シンがアメリカのセンターを訪問し、
コロンビア号の宇宙飛行士の方がたの
レクイエム演奏をしてNASAより、感謝状を贈られています。

広大な宇宙のなかの地球、国境のない一つの地球が
目の前に広がってきます。
シンセサイザーの響きが、心の中に響き
そして癒されます。

このCDは、お店では売られてないようです。
わたしは、デジ速で知り購入しました。
最近では、最大のベストアルバムでした。
posted by Nick左中 at 19:46 | わたしの心の癒し音楽

2007年06月18日

古典ピアノの音色との出会い

先日、私の友人から一枚CDを渡されました。

リチャード・クレイダーマンの
ピアノのCDかと思ってよく見ると、
「アンティーク・ピアノの贈り物」
と書いてあります。

モーツアルトやベートーベンの
時代に使われていた
古典ピアノで演奏されたCDだったのです。

映画などでたまに聴くことはありますが、
Cdとして聴くのは初めてだったので
ちょっとワクワクしながら聴きました。

とても、乾いたような音色で
チェンバロと現代のピアノを合わせたような
とても美しい音色でした。

特に高音の響きは、とても好きです。
曲も日本の曲で、

「大きな古時計」「PRIDE」「恋におちて」
「夜空ノムコウ」「桜坂」「少年時代」等

私の知っている曲ばかりで
とても楽しんで聴くことができました。

ちょっと、趣を変えて聴きき、
安らぎを求めるにはいいCDでした。

休日の午後のひと時にいかがでしょうか。
posted by Nick左中 at 19:53 | わたしの心の癒し音楽

2007年06月17日

サラ・ブライトマンの声の魅力

最近、店頭でもサラ・ブライトマンのCDが並んでいるのを
良く見かけますが、私が、初めて知ったのは、
Cmです。

スバル・ランカスターのCMだったでしょうか。

「Time To Say Goodbye」

が流れていたと思います。

サラ・ブライトマンはこの曲で、ヨーロッパだけでも
1200万枚ものCDが売れたそうですが、
一躍世界的なソプラノ歌手として大ヒットさせています。

私は、この「Time To Say Goodbye」からの出会いですが、
「オペラ座の怪人」でアンドリュー・ロイド・ウェバーの作品で
良くご存知の方が多いと思います。

私は、「アヴェ・マリア〜サラ・ブライトマン・クラシックス(2001年)」
のCDを聴いています。

この アヴェ・マリアは、私が聴いた中では、一番好きなアヴェ・マリア
です。ものすごく美しいソプラノの声に魅了されます。
サラ・ブライトマンは色々な声を持っていますが、
こんな、美しい声で歌いきれるのかと感激でした。

このCDも私の心を癒してくれる大切な一枚です。

posted by Nick左中 at 11:33 | Comment(0) | わたしの心の癒し音楽

ケルティック・ウーマンの魅力

ケルトと聞くと、アイルランドの騎士を思い出しますが、
今回ご紹介のケルティック・ウーマンは、
ケルトの素晴らし音楽を私に教えてくれた
女性ユニットです。

初めて、ケルティック・ウーマンを知ったのは、
荒川静香がトリノオリンピックのエキシビションで
使われたのを聴いてからです。

そのとき、「なんて、きれいなハーモニーなんだ」
と感激してしまいました。
その後、CDを買い、今もお気に入りとなっています。

また、今年の正月、TV朝日の新春ドラマスペシャル
「白虎隊」で「ユー レイズ ミー アップ」が
エンディングテーマ曲として流れていましたね。

メンバーは5人で、最年少のクロエは12歳でデビューし
イギリス、ヨーロッパですでに有名な歌手です。
あの、甘く素朴な歌声は結構好きです。

リサは、幼いころからクラシック音楽の教育を受け、
ミュージカルなどでも活躍していますので、
やはり、その堂に入った歌声はいいです。
一番、リサの声が好きです。

メイヴは声楽家という感じです。
だから、テクニック的には一番4人の中では
一番旨いのではと思います。
コーラスでの支えになっていると思います。


オーラはケルト音楽を中心に聴けますが、
心に響く歌声が聴けます。
ローマ法王やアイルランド大統領にも招待されて
演奏したそうです。

マレードは背はちいさいですが、
とても、お茶目で、エネルギッシュです。
あのフィドルを弾きながら、
舞台を飛び回ります。
初めて見ると、ビックリするかも。

このように、5人のミュージシャンのユニットですが、
やはり、圧巻は、一緒に奏で出す、
あの素晴らしいハモニーです。
とても良い気分にさせてくれます。
きっと、癒しにより、リラックス間違いないですね。
posted by Nick左中 at 11:25 | Comment(0) | わたしの心の癒し音楽

癒しの歌声ヘイリー

ヘイリーの歌声を聴いたのは、
テレビドラマの「白い巨塔」での
アメイジング・グレイスです。
本当ピュアな感じの透明感のある声で、
心に響きました。

その時には、ヘイリーの存在は知りませんでした。

それが、昨年のトリノオリンピックで
大活躍した荒川選手が、
エキジビションで使用していた、
ケルティック・ウーマンの
「ユー・レイズ・ミー・アップ」を
歌う映像がみたくて、You Tube を見たのです。

そのケルティック・ウーマンの中に、
あの気になった声のメンバーがいたのです。

そしてネットで調べていると、
そのピュア歌声の女性は、
ヘイリーといって、
16歳でニュージーランドからデビューし、
一躍有名になった人だとわかりました。

そして、「白い巨塔」での
アメイジング・グレイスを歌っていたことを知り、
やっと、前から気になっていたことが繋がりました。


ケルティック・ウーマンへは、
ツアーで参加したとのことで、

最近では、
ドイツワールドカップのテーマ曲を歌っている
「イル・ディーヴォ」とも計画されているありました。
posted by Nick左中 at 11:20 | Comment(0) | わたしの心の癒し音楽
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